2015アドリア海に憧れて1

8月8日

画像


4時半起床。暑い、なんて暑いのだろう。汗が噴き出る。支度をしている私の近くで、愛猫が「構って」とばかりに箱に入る。「そんな時間はないよ」と思いつつ、猫の頭をクシャクシャした。満足そう。

でも、今日から私がいないから、「いない、いないよ!」と家族に訴えまくるだろうな。ごめんよ、8日後には会えるから、我慢をして待っていてよ。そして、熱中症にはならないでね。

助手席に家族を乗せ、空港まで出発。

6時過ぎ、旅友は現れた。ANAにチェックイン。ここから海外旅行に行く人は二人だけなのか、2つの荷物用タッグがカウンター越しに見えた。

セキュリティを過ぎると売店が見え、空腹を感じた私はサンドウィッチとお茶を買った。そして、搭乗。離陸してすぐにサンドウィッチを頬張ったかと思えば直ぐに、睡魔に襲われ爆睡。

羽田に着くと、係員から言われた通りに進み、国際線へと乗り継ぐためのバスに乗り込んだ。20分くらいバスに揺られた。

国際線では、まずユーロに両替。1ユーロ139.90円。持ち合わせたドルをユーロに両替しようとしたら、「現地で両替した方がよいですよ。手数料が1回分で済みます。」と言われ取りやめた。日本円をユーロに両替し、出国手続きをした。

免税店での化粧品を買った。ファンデーション2つ、口紅1つ。ちょうど、7月で底を尽きようとしていたので、円安のために高い買い物であったが迷わずに購入した。

109番ゲートに移動し、ANAの飲食店でさっぽろ西山ラーメン塩味を頂く。

NH223便は乗客席の不具合により取り換え作業が行われ、出発が40分ほど遅れた。その間、私は爆睡。疲れていたので、良く寝られる。離陸後も爆睡し、機内食の提供前に目覚めた。

機内食はカツカレーを選んだ。付け合わせは、サラダ、パン、チーズ、ポテトサラダ。ラーメンのせいでそこまで食欲がわかなかったが、新登場のヤクルトとハーゲンダッツアイスクリームは喜んで食べる。旅友が残した冷奴とハーゲンダッツアイスクリームまでも。
画像

暇になって、タブレットに記録した。その後爆睡。

離陸から6時間経って気づいたが、ANAはおやつがない。残念すぎる。プレミアムエコノミー以上はお店で売っているようなケーキがお皿に載って出された。

しょうがないので、映画を見ることにした。「HOME」はFoxが手がけたアニメ。

到着前の食事は「昔ながらの鮭弁当風」これは結構いいと思った。完食。

最後に観た映画はサンリオ制作「くるみ割り人形」。子供の時にこの本は持っていたな、懐かしい。主題歌を歌っているのはきゃりーぱみゅぱみゅ。

日本を発って12時間後、フランクフルトに着くと第1ターミナルのBに向かう。セキュリティを通過し、両替所でユーロをクロアチアクーナに両替。1クーナ=22円。600ユーロ以上だと手数料がかからないと言われ、350ユーロずつ両替した。

B27ゲートに着くと、人もまばら。どうやら、遅延している模様。30分遅れで搭乗。お腹はぺこぺこだ。「何も食べ物が出てこないなんてことはないよね」と不安になりながらも配給を待つ。

暫くして、ハムとキュウリの挟まれた固いサンドウィッチが配られた。揺れる機内でのタブレットカメラ撮影は難航した。お腹がぺこぺこだったので美味しい。
画像


タブレットに日記を書く。ワイヤレスキーボードを使っていたら、カッコいい乗務員が「ワイヤレスはダメだよ。」と言った。言うことを聞いて、タッチで入力。

21:00ドブロヴニク空港に着くと、飛行機から歩いてターミナルに入った。こんなことは初めてかも。入国審査は何の質問もなかった。ターンテーブルから荷物が出てくるのを待って、空港の外に出た。調べていた通り、この時間帯バスもなければ、シャトルバスもない。数分迷ったが、タクシーで行くことに決め、タクシー乗り場へ。

タクシーの運転手に値段を聞くと250クーナくらいと返事が返ってきて、タクシーの横の看板に書いてあると言われた。運転手「初めて?」私「そうだ。」運転手「ドブロヴニクへ、ようこそ!」と会話をした後、あまり話すこともなくGoogle Earthで眺めた道のりをハイスピードで駆け抜けた。

車窓から見えるプロチェ地区の町並は結構勾配があり、旧市街の城壁は高く厚く要塞としての強固さを顕示していた。ググって想像した以上の凄さにテンションが上がる私だった。

ピレ門に着くと、料金は250.50クーナで、端数0.50クーナは負けてくれた。チップを要求するでもなく、笑顔で応対する運転手に好感が持てた。

ピレ門からホテルに向かって荷物を引きずる二人だったが、サマーフェスティバル中の旧市街はあちこちで大道芸が行われ、人を避けて進むのが大変だった。しかも、B&Bヴィラ・フローラは小道に入って石段を登らなければならない。私の軽い荷物を旅友に持たせ、旅友の重い荷物を引きずりあげた。

途中、白黒猫を発見し、大喜びで触ろうとしたが、逃げられた…。

思ったより石段を登らずにB&Bに到着。フランクフルトの空港でメールチェックをしていたが、その際にB&Bから来ていたメールに入館の暗証番号が書かれていたので、その番号を打ち込んでB&Bの玄関を開けた。

フロントには誰もおらず、テーブルの上に私宛の封筒が置かれていた。封筒に中には、鍵とホテルの案内などの書類があり、チェックインは無人というは初体験だ。

部屋は洋式3階のツイン9号室。狭い階段を必死で上る。写真通りの部屋だった。ここのトイレは珍しく引き戸。ベランダにはテーブルとイス。
画像


ベランダに出て室内に戻ろうとして格子戸の取手を引っ張ったら、カチャン!と音を響かせて、反対側の取手が落ちた・・・。動揺する私は急いで取手を拾い、元に戻して引っ張りなおしたが、またまた落ちた・・・。しかも、格子戸は歪んでおり、床につかえて閉められないことが分かった。気を取り直して、取手をまた元の場所へ。

Wi-Fiができる部屋の予定だったが、電波が弱い。使えないじゃないか。まぁ、よくあることだけど。荷物を広げ、整理を始めたが、疲れで散らかしたまま寝てしまった。

8月9日

時差ボケで4時には目が覚めてしまった。時間つぶしに日記を書き、また寝る。

6時に起きて荷物をガサゴソ。窓の外は明るい。ベランダに出てみると、いい感じ。子猫がいたのを発見。そこに、黒猫ちゃんもやってきた。2匹は挨拶をしていた。

ドブロヴニク、猫の多い町。撮影を試みるがデジイチQ10では難しい。やはりコンデジNikon Coolpixが良かったか。写真撮影は、Q10とタブレットとスマホで行うが、帰ってからの整理が面倒くさそう。後悔する。

8時前にB&Bを出て、朝食を食べる本館Amedioに向かった。そして、また1つ通りを間違う。

朝食は玉子料理かサンドウィッチ、ワッフルから1つ選んで出来立てをもらう。あとはバイキング形式で、飲み物、フルーツ、ヨーグルト、シリアル、トーストがあった。私はワッフルを選び、旅友がハッピーオムレツを選んだ。そのハッピーオムレツの可愛いこと。野菜で顔が描かれていた。洋ナシやスモモなどもしっかり食べた。
画像

画像


その本館で料理を運んできたスタッフに宿泊カードを提出した。これがチェックインの代わりなのかな。朝食の時に提出する以外指示がなかったから、よくわからないまま。

まず、本日の観光メイン、城壁を1周する。ピレ門の入り口から入場し、チケット100クーナを買った。急勾配な階段を上がり、息が上がる。朝だというのに暑すぎる。日影があまりない。写真を撮りながら、約2kmの城壁を歩いた。
画像


そこから見える海は美しく、崖の海水浴場で泳ぐ人がとても羨ましい。
画像

画像



逆の城壁の内側真下を見ると猫が。親子の猫があちこちに。みんなスリムだ。
画像


城壁の半分を過ぎた旧港のところで土産屋を見つけた。ラベンダーの香りがするサシェが逆立ちした猫のデザインで可愛らしく、布地違いで同じものがない。柄布1つ85クーナ。フェルトでできたザックリしたものでも70クーナ。85クーナのサシェを3つ、70クーナのサシェを1つ選び、「安くして」と言ったら、「手作りだからできない」と優しく言いながら、おまけの白いミシン縫いのサシェを1つ付けてくれた。
画像



そこを過ぎて、プロチェ門の入り口でチケットの確認があった。

すると、持っていたはずのチケットがない。慌てる私に、「いざというときは、また買えば。」と面倒くさがりの旅友は言う。日本円で2200円もするチケットをもう一回買うなんてできない。来た道を戻りながら、足元をチェックしていった。幸いお土産を買ったところまでの中間に落ちていた。

チケットの確認をしてもらって、ラストスパート。この時点でやや熱中症気味。ミンチェタ要塞手前から、泊まっているB&Bの位置を確認した。
画像


手元の飲み物が底をつき、フラフラしながら、ミンチェタ要塞に上る。離合が難しい階段を何とか上り、写真を撮る。そこから少し歩いて、城壁を後にした。
画像


近くにある土産屋で葉書1枚3クーナとアクセサリーを5つ買った。そして、当てもなくメインストリートを歩き、アイスクリーム10クーナを買って食べる。ピスタチオ味はあっさりして美味しかった。

更に歩き進んで港に行きつき、路地へと入り込む。
画像


しばらくして見学予定に入れていた大聖堂を見つけた。大聖堂はあまり大きくないが、綺麗に装飾されていた。
画像


再びダラダラと歩き始め、土産屋を物色。お昼ごろになって、予定していた店に着いたが、サンドウィッチを食べたい気分じゃない。そこからまた先ほど歩いた路地に戻り、港近くの店で昼食をした。私はシーフードリゾット100クーナ、旅友はシーザーサラダ80クーナ。相変わらず食べないのね。勝手にパンも出されて支払額が増えた。
画像



また、ピレ門付近に向かって歩き出し、これ以上暑いところは無理だと自覚し、スーパーでコーヒー、ドイツのスーパーdmで買い物をしてB&Bに戻った。へとへとでベッドに横たわる。無理は禁物。1時間以上休憩し復活。日記を書く。

足取りはやや軽くなり、近くのフランシスコ修道院を見学する。礼拝堂はこぢんまりとしているが美しい。写真は不可だった。入り口を替えて、回廊と博物館30クーナを見学した。あっという間の見学だった。

この調子で行くとほかの見学地もあっという間に終わってしまう。そんなことを考えていたら、通りにツアー会社があり、旅行前に考えていた他の国へのショートトリップが安い値段で扱われていることに気づいた。気になり、パンフレットをもらった。モンテネグロへの日帰り旅行320クーナ、ボスニア&ヘルチェゴヴィナへの日帰り旅行320クーナ。日本で予約するより安い。

メインストリートを歩いて、ローランド像のところへやってきた。ローラント像は物差しの基準となった像だ。意外と小さい。時刻は18時くらい。夕食の時間だ。
画像


プロチェ門の方へ進み、予定していたラグジュアリーなレストランへ向かった。レストランはバニェビーチのところにある。途中のスーパーでインスタントスープの素と水、コーラを買った。

私はバニェビーチで遊んでいいようにウレタンの靴を持ってきていたのに、城壁巡りの後サンダルに履き替えてきてしまった。失敗。バニェビーチ付近では猫が4匹。本当に猫に会える町だ。誰かが餌を置いてくれている。
画像



レストランは時間帯が早かったため閑散としており、眺めのいい席に座れた。しかし、そこには蟻が。蜂まで飛んでいた。気になりながらも、注文した。私はアドリア海産タコのサラダ80クーナとアドリア海産車エビ150クーナ。どちらも美味しく、エビは大ぶりであった。
画像

画像


夕食後は、ズボンの裾をまくりあげ、波打ち際で足をつける。気持ちいい。
画像


不意に強い波が押し寄せて、ズボンの裾は少しばかり濡れてしまった。海に接することができたことで満足する私。でも、足を洗う場所はない。買った水で足を洗い、サンダルを履いた。
画像



そこから、旧市街に戻り、スポンザ宮殿を覗く。写真が展示されていた。

再びB&B方面に向かって歩き、店を覗きながらお土産を物色する。最初にアイスクリームを買ったお店でアイスクリームを買って満足、満足。B&Bに戻った。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 10

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
かわいい

この記事へのコメント

2015年11月08日 08:26
ドブロヴニクはシーフードが美味しいとの噂ですが、やはり美味しかったですか?
全体を見渡せるスルジ山なんてのも有名ですが、行かれたのでしょうか?
2015年11月08日 08:53
ゆけむりさんへ

シーフードは美味しかったですよ。ロケーションがいいので、気分も高揚してより一層美味しく感じます。まあ、お値段もいい感じです・・・。ユーロ高の今が辛かったりしますね。

スルジ山も登りました。ロープウェーですぐです。後の日記でご覧ください。
2016年10月30日 23:27
スケジュールを見たら。。。お洗濯とかのんびり~がある(笑)
自炊もある
OZMAさんのクロアチア・スロベニアの旅行記が終わったら。。。クロアチア・イタリアが始まった(笑)

愛猫ちゃんは現実逃避な旅人さんが居ないと家族にいないよ~って訴えるんですね
めちゃくちゃ可愛い
10代の半ばに最初にチンチラを飼ってたんですがいなくなってしまって。。。悲しんでたら父がシャム猫の赤ちゃんをもらってきてくれてスポイドでミルクを飲ますとこから育てたんですけど。。。いつも一緒に寝てました
私が帰ってくると絶対に出迎えてくれてました
夫が猫は嫌いなんでお嫁に来るときに実家に置いてきたんですが。。。両親が田舎に一緒に連れていったときに車のドアを開けたときに飛び出していったそうです
探したけど見つからなかったらしいです
良い子だったので優しい人に拾われてることを願いました
もう、30年以上前の話しですけどね

脱線してしまいました
旅行の話に戻ります

また機内食でハーゲンダッツが出たんですね
筑波山麓ヨーグルトが気になります(笑)

現地へつくまでの道のりが長時間ですね
ホテルの部屋のベランダの戸の取っ手が取れちゃったんですか
大丈夫やったんでしょうか(変にドキドキしました)

部屋は良い感じに見えます
無人でチェックインにも驚きました
無事に入れてよかったです

長くなったのでつづきは、またにします
現実逃避な旅人
2016年10月31日 00:03
とまるさんへ

クロアチアブームでしょうか(笑)
良いところですよ。ドイツとはまた違うんですけどね。

私の猫は2匹いるんですが、老猫の実子が死んでしまって、そっくりさんを養子にしています。義母猫よりも私のほうが好きすぎて四六時中監視されています超デブ猫で可愛いです

機内食はそれなりですねぇ。この旅は飛行機もいろいろ乗って良い経験になりました。

ホテルはゲストハウスのようなものなので、壊れていることはありますね。でも、それは知らんぷりでいいです。こういうホテルはエレベーターがないのが不便ですね。歴史地区だから、どこもそうでしょうが。無人のチェックインは遅く着くときに便利ですね。玄関入ってすぐのスペースが良い感じでした。冷蔵庫やカウンターがあって、キャンディや本などが置かれていましたよ。
2016年11月01日 13:10
朝食のハッピーオムレツ面白いですね
こんなん出てきたら笑顔になる気がする♪
でも。。。ワッフルも美味しそうですね
半分こがいいなぁ~

城壁を歩いて見渡す景色は楽しそうです
海がとっても綺麗ですね
オレンジの屋根も素敵です

お土産屋さんもいい感じですね♪
サシェって何でしょうか?

大聖堂もとても美しいですね

ランチのレストランはメニューが写真つきなのがいいですね
選びやすいと思いました
字ばかり見てると食欲が失せていくから。。。(笑)

現実逃避な旅人
2016年11月01日 22:07
とまるさんへ

B&Bの朝食いいでしょう?(*´з`)
4種類玉子料理はあるんですよ。他も見たいですよね。この旅行では2つしか見られません。

この日、と~~っても暑かったんです。泳いでいる人を見たら、「なんで、水着持ってこなかったんだろう?」と残念でなりませんでした。

サシェというのは匂い袋(ポプリ)です。猫が逆立ちした形で、尻尾がフックになっています。中はラベンダーなどの香草です。

ランチはもっと食べたかったですね。長いしないといろんなお店を巡れませんね。メニューに写真付きはどこの国でも入ろうかな~って思わせる基準ですね。ディナーのお店は写真付きではありませんでした。

良いところですよ
2016年11月02日 03:06
水着持っていかなくて残念でしたね

私は昔ハワイに行ったときは向こうで水着を買いました
もう20年も前のことですが。。。クローゼットに入ってます
物持ちいいです(笑)

海外で温泉に入る機会があれば持っていこうと思ってます
ドイツの温泉は裸で入るところに行こうと思ってますけどね(笑)

まだまだ未定ですが次回はライン川方面を考えてたんですけど。。。
現実逃避な旅人さんのblogを読んだら寄り道旅もいいなぁ~なんて思ってしまったのと今回のリベンジをすませてスッキリしたい気持ちも出てきて(笑)
まぁ、楽しい悩みですが、いつ行けるんやろう(笑)

波打ち際で足をつけるだけでも気持ち良いでしょうね
きれいな海やし♪

ローラント像もびよ~んって伸ばして見ました
ブレーメンにあるのとは雰囲気が違いますね

ディナーの大きな海老が美味しそう
海老好きなんです
ハンブルクで海老料理を食べたかったのに海老のスープになっちゃいましたから。。。海老食べたいです(笑)

アイスもピスタチオ。。。どんなんやろうと興味深々
2つ目は何を食べたんでしょう
私はチェリーのアイスが好きやけど、アイスの写真見てたら、どれも美味しそうですよね
アイスならなんぼでも食べれそうな気がするので、もっと食べとけば良かったと思います
反省ばっかり(笑)

猫ちゃんたちが沢山いてますね♪

サシェ理解できました
有難うございます
現実逃避な旅人
2016年11月02日 20:36
とまるさんへ

水着は売ってなかったような…見かけなかっただけかな?
足を水辺に付けて、もっとザブザブしたかったですよ。タンスには入っているんですけど、20年くらい前のが(爆)

旅行に行くときは周辺の地図も必ずチェックします。効率よくがモットーですから

私もエビ好き、アイス好きです。美味しかったです、ぷりっぷりで。アイスは何食べたんだろう?忘れましたレモンかな?ここのはお安いんですよ。何度も食べられます。

猫の多い街でも有名なんじゃないでしょうか?だから、サシェも猫の形で

次はライン川ですか?いいですね。一年半はヨーロッパに行けそうにありません。
2017年11月27日 22:42
アドリア海という言葉のもつイメージとハッピーオムレツのギャップにびっくりするくらいです。Help meも面白いですね。海と崖と石畳と建物・・・いい感じですね。こんなところだと通り過ぎるのはもったいないですね。泳げたらいいですね。時差ぼけと睡眠不足と暑さで体が参っていますね。大丈夫かな。
現実逃避な旅人
2017年11月27日 23:57
たろにゃんさんへ

アドリア海って言ったら、高級リゾートのようなイメージがありますよね。とってもゆったりとした時間が流れる街でした。老後にゆっくり滞在してみる良い街かも。Happyオムレツで寄りHappyに。

泳ぎたかったですねぇ。でも、この二人は全くもって海には縁のない二人でして、縁がないからこそ泳げばよかったと思いました。とってもとっても暑かったですし。

いつもよりはのんびりしたスケジュールでしたよ。ご心配いただきありがとうございます。

この記事へのトラックバック