2012欲張りなドイツ物語1
12月27日
家を4時前に出た。途中相棒Aさんをピックアップして高速道路を走った。
山内パーキングの前で20分待ち、6時過ぎに駐車。駐車場の人に送迎してもらって福岡空港へ。
チェックインを済ませ、JAL成田行きに搭乗。今回はJALの特典航空券。航空会社のラウンジを利用できるのがうれしい。
成田では、JALサクララウンジのダイニングで和洋食を軽く食べ、マッサージチェアでマッサージ。ソファーに座って携帯を充電。なんという贅沢な時間。
ゲートに移動し、またJALサクララウンジに。静かでいい。
12時過ぎ、スマホを機内モードに設定して電源オフ、JAL407に搭乗。昼食はチーズハンバーグと海老カレー、ハーゲンダッツアイスクリーム。Aさんがアイスクリームを要らないと断ったのを見て、復路の分はもらうぞ!と心に誓う。
CAは名前を覚えて接客、素晴らしい。カメラの充電器ではスマホを充電できず、スマホの充電器は自体を充電できた。殆ど寝ていたが、アニメ「なつめ友人帳」ケマリとヨビコを見た。
軽食はANTIQUEプロデュースのJALオリジナル“とろなまドーナツ”とデニッシュ。
到着前食はニュースで見て大喜びしたAIRケンタッキーフライドチキン。フラットブレッドにレタスとチキンを挟んで特製マヨネーズを掛けて頂く。これが、旨い!
残りの時間はスマホをオンにして(機内モード)、ゲームをして過ごした。
フランクフルト空港に着くと第1ターミナルA1に移動した。結構遠かった。
A1でバス乗り場に行き、ホテル行き巡回バスに乗った。
イビスホテルはシンプルな部屋だった。
12月28日
朝6時前にシャワー。7時過ぎにチェックアウト。シャトルバスで空港へ。
空港駅でレイルパス(1等車利用)をバリデーション(有効化)してもらった。これから5日間好きな日に使える。
パン屋でサンドイッチとコーラを買った。
5番乗り場から、ICE772ハンブルグ行きに乗り、ハノーヴァーに向けて出発。初めての1等車、うれしい。広くて静か。
買ったパンを食べながら過ごした、2時間30分。
乗務員からレイルパスにサインをするように言われた。
電車は遅れてハノーヴァーに着いた。
9番乗り場からベルリン行きに乗った。1等車がない(おそらく車両端っこにあったはず)ので、おかしいなぁと思いつつ食堂車に乗った。
昼食はKartoffel-Lauch-Eintopf(ジャガイモと葱のシチュー)とカフェオレ。このシチューは量も多く美味しかった。
電車はIC141で、予定した電車とは違ったが、目的地はベルリンなので良しとした。トイレは満室…。
途中、先の方でトラブルがあると言うことで、迂回して1時間遅くなると言う旨の車内放送が入った。よく分からなかったが、乗務員があとから教えてくれた。
1時間遅れでベルリン駅に着くと、キャリーを引きずってホテルに向かった。
ホテルはアパートみたいな外観。入り口のブザーを押すと入口が開いた。二階のフロントまでエレベーターで上がりチェックイン。廊下は歩くと音が響いた。部屋の番号は●●行き●●列車風なネーミング。
入口、通路、部屋の3個の鍵をもらった。
時間が予定より一時間遅れなので、予定していた宮殿ではなく、閉館時間がないベルリンの壁を見に行くことにした。
荷物を軽くしてベルリン駅に戻り、Sバーンに乗ってオスト駅へ。
駅横にはあのベルリンの壁。壁の始まりに怪しいジャマイカ人風な人たちの溜まり場があったが、何も危険なことはなかった。
1,3kmの壁はイーストギャラリーと言う。
有名なブレジネフとホーネッカーの「兄弟のキス」は一番奥の方にあった。
そこに酔っ払いの新婚カップルと仲間たちがきて大騒ぎ。写真を撮って駅に戻った。
相変わらず、どれに乗ったら良いのか分からなかった。電車に乗って、二つ目の駅へ。
歩いてペルガモン博物館を目指すも行き過ぎて分からなくなった。道を聞いて行ったが、暗くて見間違って旧博物館に入ってしまった。
時間は17:15。ミュージアムパスを買って見学。意外と狭いし、歴女ではない私はたいしたことないと思ってしまっ
た。
隣のベルリン大聖堂に行くが時間的に信者のみしか入れなかった。
歩いて駅へ戻った。信号はアンペルマン。
煌びやかな車屋さんに入ってみた。子供のおもちゃも高そう。
ベルリン駅のケバブ屋さんで8ユーロのライスとケバブとサラダのプレート(結構大盛り)を注文して2人で一緒につついて食べた。
帰り道、スーパーに寄ってチョコとヨーグルトを買ってホテルで食べた。
ベルリン市内の交通網を調べていなかったので、ガイドブックで確認をし、メモってから、シャワーを浴びて寝た。
夜中2:30頃、上階のベッドがギコギコ軋みだした。あとには、喘ぎ声…。収まったかと思ったら、二回目…。お盛んだった。
家を4時前に出た。途中相棒Aさんをピックアップして高速道路を走った。
山内パーキングの前で20分待ち、6時過ぎに駐車。駐車場の人に送迎してもらって福岡空港へ。
チェックインを済ませ、JAL成田行きに搭乗。今回はJALの特典航空券。航空会社のラウンジを利用できるのがうれしい。
成田では、JALサクララウンジのダイニングで和洋食を軽く食べ、マッサージチェアでマッサージ。ソファーに座って携帯を充電。なんという贅沢な時間。
ゲートに移動し、またJALサクララウンジに。静かでいい。
12時過ぎ、スマホを機内モードに設定して電源オフ、JAL407に搭乗。昼食はチーズハンバーグと海老カレー、ハーゲンダッツアイスクリーム。Aさんがアイスクリームを要らないと断ったのを見て、復路の分はもらうぞ!と心に誓う。
CAは名前を覚えて接客、素晴らしい。カメラの充電器ではスマホを充電できず、スマホの充電器は自体を充電できた。殆ど寝ていたが、アニメ「なつめ友人帳」ケマリとヨビコを見た。
軽食はANTIQUEプロデュースのJALオリジナル“とろなまドーナツ”とデニッシュ。
到着前食はニュースで見て大喜びしたAIRケンタッキーフライドチキン。フラットブレッドにレタスとチキンを挟んで特製マヨネーズを掛けて頂く。これが、旨い!
残りの時間はスマホをオンにして(機内モード)、ゲームをして過ごした。
フランクフルト空港に着くと第1ターミナルA1に移動した。結構遠かった。
A1でバス乗り場に行き、ホテル行き巡回バスに乗った。
イビスホテルはシンプルな部屋だった。
12月28日
朝6時前にシャワー。7時過ぎにチェックアウト。シャトルバスで空港へ。
空港駅でレイルパス(1等車利用)をバリデーション(有効化)してもらった。これから5日間好きな日に使える。
パン屋でサンドイッチとコーラを買った。
5番乗り場から、ICE772ハンブルグ行きに乗り、ハノーヴァーに向けて出発。初めての1等車、うれしい。広くて静か。
買ったパンを食べながら過ごした、2時間30分。
乗務員からレイルパスにサインをするように言われた。
電車は遅れてハノーヴァーに着いた。
9番乗り場からベルリン行きに乗った。1等車がない(おそらく車両端っこにあったはず)ので、おかしいなぁと思いつつ食堂車に乗った。
昼食はKartoffel-Lauch-Eintopf(ジャガイモと葱のシチュー)とカフェオレ。このシチューは量も多く美味しかった。
電車はIC141で、予定した電車とは違ったが、目的地はベルリンなので良しとした。トイレは満室…。
途中、先の方でトラブルがあると言うことで、迂回して1時間遅くなると言う旨の車内放送が入った。よく分からなかったが、乗務員があとから教えてくれた。
1時間遅れでベルリン駅に着くと、キャリーを引きずってホテルに向かった。
ホテルはアパートみたいな外観。入り口のブザーを押すと入口が開いた。二階のフロントまでエレベーターで上がりチェックイン。廊下は歩くと音が響いた。部屋の番号は●●行き●●列車風なネーミング。
入口、通路、部屋の3個の鍵をもらった。
時間が予定より一時間遅れなので、予定していた宮殿ではなく、閉館時間がないベルリンの壁を見に行くことにした。
荷物を軽くしてベルリン駅に戻り、Sバーンに乗ってオスト駅へ。
駅横にはあのベルリンの壁。壁の始まりに怪しいジャマイカ人風な人たちの溜まり場があったが、何も危険なことはなかった。
1,3kmの壁はイーストギャラリーと言う。
有名なブレジネフとホーネッカーの「兄弟のキス」は一番奥の方にあった。
そこに酔っ払いの新婚カップルと仲間たちがきて大騒ぎ。写真を撮って駅に戻った。
相変わらず、どれに乗ったら良いのか分からなかった。電車に乗って、二つ目の駅へ。
歩いてペルガモン博物館を目指すも行き過ぎて分からなくなった。道を聞いて行ったが、暗くて見間違って旧博物館に入ってしまった。
時間は17:15。ミュージアムパスを買って見学。意外と狭いし、歴女ではない私はたいしたことないと思ってしまっ
た。
隣のベルリン大聖堂に行くが時間的に信者のみしか入れなかった。
歩いて駅へ戻った。信号はアンペルマン。
煌びやかな車屋さんに入ってみた。子供のおもちゃも高そう。
ベルリン駅のケバブ屋さんで8ユーロのライスとケバブとサラダのプレート(結構大盛り)を注文して2人で一緒につついて食べた。
帰り道、スーパーに寄ってチョコとヨーグルトを買ってホテルで食べた。
ベルリン市内の交通網を調べていなかったので、ガイドブックで確認をし、メモってから、シャワーを浴びて寝た。
夜中2:30頃、上階のベッドがギコギコ軋みだした。あとには、喘ぎ声…。収まったかと思ったら、二回目…。お盛んだった。







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