2014東欧・糖尿病と高血圧への道1

12月28日

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福岡のホテルで朝5時に起床。ファミマのチョコメロンパンを食べた。

ホテルをチェックアウトして地下鉄博多駅9:02の福岡空港行きに乗り、福岡空港第2ターミナルへ。手荷物を預け、ゲートに向かう。

7:20のJALで成田へ。途中富士山が見え、写真を撮った。機内アナウンスで「羽田空港に到着します」と流れ、「羽田?成田だよね。」と思っていたら、数分後訂正のアナウンスが流れて笑った。

成田空港に着くと、中央カウンターに向かい両替所を探す。NAA両替所でドル→日本円→ユーロに。別の日本円をチェココルナに替えた。92円で買い置きしていたドルは117円で売れ、ユーロは120円で買ったことになる。ユーロが150円もするので、かなりのお得。FX大成功!ちなみに、チェココルナは6円。外国のスリからしたら、大金を手にした良いカモだ。

ホクホクしながら、出国手続きを済ませ、JALサクララウンジへ。ラウンジでは、10時過ぎ、JAL特製ビーフカレーを山盛りいただく。特典航空券でなければ、利用する機会はないので満喫。
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免税店でファンデを5300円で購入。まだ、円安の影響はないのかな?

12:10にJALに搭乗。ボーイング787は初めてだったので、プレミアムエコノミーをビジネスクラスと間違えて通り過ぎ、慌てて引き返す。モニターがデカ。マップは前のものが良かったなと思う。椅子は前にスライドしてリクライニングになり、更にフットレスとレッグレスト付き。

Webチェックインの時に隣の席が空いているなと知ったが、誰も乗り込まなかったので、気を使わなくて済む。快適。眠くて、眠くて・・・爆睡。

昼食
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菓子はあられミックスにドライ納豆。

エンターテイメントは1月版で気になる映画はない、残念。ビデオ「地球絶景紀行」はライン川の風景を安田成美の語りで巡る。

残り5時間弱のところで、間食。生ドーナツとサツマイモパンが出て、「うどんですかい」を食べる。

到着2時間前にスープストックの食事。帆立と野菜のチャウダー、柚子胡椒風味のたらこパスタ、グレープフルーツ、石窯パン、綾鷹。サツマイモパンはここで食べる。

映画「白髪魔女傳之明月天國」は結末が悲しいアクション・ロマンスだった。魔女は美しい剣士。武道家は中国人らしからぬソース顔。TOKIOの長瀬と松岡を足して割ったような顔。

最後は椎名林檎の曲を聴いて寛ぎながら、日記を綴る。

現地時間16時フランクフルト到着。気温-2℃。うっすらと降雪。スムーズに入国。
シャトルバスで第1ターミナルに移動し、遠距離線の空港駅に来た。スーパーを見て、日本でもらったクッキーを食べた。

電光掲示板にミュンヘン行きのICEが4番ホームと出たので降りてみた。寒いので、コーヒー自販機の0.50ユーロのバニラチーノを1ユーロ入れて買ってみる。ちゃんとお釣りも出た。温かくて美味しい。
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18:37のICEは定刻よりやや遅れて出発。一等車は空いていて快適。チケットはスマホの画面を見せて、クレジットカードを提示してOK。その後、爆睡。荷物のことなんかお構いなしにヨダレを垂れて…。ズズズッ。到着前に車掌さんがチョコをくれた。
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ミュンヘンに着くと、寒い!ここも降雪していた。手袋~キャリーの中だよ…。

Hotel Munich Innは直ぐ近くで、チェックインもすぐ完了。部屋でシャワーを浴びて寛ぐ。就寝。
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12月29日

いつものように、なかなか寝付けない夜を過ごし、7時前にシャワーを浴び直してから朝食。

何気なく席を決めたのだが反省。窓側にはクリスマスの飾り付けがあった。
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しかし、やすいホテルにしては朝食が気に入った。切っただけの生パプリカ、サラダ類、ピクルス類、チーズ、ハム、パンもハード系が充実。シリアルや缶詰フルーツもあった。皿に取ったのは、パプリカ、ハム、チーズ、オリーブのピクルス、ナッツがまぶされたメイプル味のチーズ、アップルパイ風パン、ひまわりの種ぎっしりのハードパン。どれも美味しかったが、パプリカとひまわりの種パンは特に美味しかった。出際に窓辺や食べ物を撮影。
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また、泊まっても良いなと思った。エレベーターの手書きの数字も笑えるし。
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ミュンヘン駅に着くと、辺りを散策。飲食店、スーパー、書店がひしめいている。
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電光掲示板にウィーン行きは12番と出たのでコンコースに移動。やってきたレイルジェットに乗り込むと、どの席も予約済み。ヒェーッと慌てて空席を探す。人混みを分け入り、一つだけ空席を見つけ出した!奇跡!通路は予約していない人でわさわさしていたが、なんとか引けてホッとする。こんなに多いとは予想していなかった。座れない人もいる。昼食は電車の中でと思っていたが無理かな、駅で買えば良かった。

検札はプリントアウトしたものを見せ、横っちょに日付のスタンプと穴が施された。パスポートは要らなかった。

暖房は入っているが、ドアが開くと寒い。かなり長くザルツブルクで停まっていた。ザルツブルクを離れ、オーストリア内で検札があった。リンツ駅周辺は吹雪いている。ドアが開くと、冷えた空気が…寒い!
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14:19ウィーン到着。GPSでホテルまでの経路を調べようとするも時間がかかる。

そうしているうちにdmというドイツのスーパーを見つけ、以前買った猫用フードを買う。最初の土産は猫用か。

それから、ホテルはどこと思っていたら、ここはウィーン西駅で、ホテルはウィーン中央駅近くということに気づく。自分のうっかりにがっかりしながら、地下鉄の24時間チケット7.60ユーロを買って、地下鉄で移動。一回乗り換えて中央駅へ。

ホテルは?2回目で駅の外に出ると吹雪いていた。さぶーっ!とホテルをもっと近くにすれば良かったと思いながら、ホテルを探して進む。
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A&O Wien Hauptbahnhofは直ぐに見つかったが、チェックイン開始直後だったので、混んでいた。
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自分のチェックインは直ぐ済み、部屋でバッグの中身を入れ替え、化粧をして飛び出した。

16:00過ぎだったので、とりあえずレオポルト美術館へ。クリムトの絵を見てポスターを買った。
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再度地下鉄に乗ってカールプラッツ駅へ。そこから歩いて楽友協会ホールにきた。が、チケットオフィスが開いておらず、近くのインペリアルホテルに行った。
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有名なインペリアルトルテ5ユーロとカフェメランジェ5ユーロを注文。小さいが甘く硬めでアルコールが入っていた。ヤバい、アルコールのせいでグラグラ眠気が!コンサート中に寝てしまわないか心配。ウエイターに会計を頼んだのに持ってこない。コラ!
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18時にチケットオフィスでチケットを入手。開場するまでウロウロして、ブュッフェでエビカナッペ2.70ユーロとビーフカナッペ2.50ユーロを購入。まともな食事をしていなかったので?旨し!心が満たされる。
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座席は一階の右手ギャラリー9区3列目3番、つまり一階の右手後方端っこ。これはネット購入する際に、お隣さんがいない席39ユーロを選んだため。
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演奏は素晴らしいが、隣の婦人が旦那〔私の斜め前〕のほうを向くので、視界に入り邪魔。更には、2列目の中国人乙女がハガキを書いている…。演奏中にペンのふたを落とした…。そして、私に異変!ゴホ、ゴホ、せ、咳が!のど飴、のど飴。私ののど飴を捜す音がうるさい。

あ、ソプラノ歌手アニータが歌い出した。オペラグラス、オペラグラス、またまた捜す音がうるさい。準備良くしないとね、迷惑。休憩中に前に行って撮影。後半、指揮者が「ジャパニーズなんとか、かんとか…」と言った後、「新年明けましておめでとうございます!」と言った。
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アンコールは2曲。21:40終了。ホールが良いのか、演奏者が良いのか、今まで聞いてきたどのコンサートより音が良かった。

でも、今日は続く。カフェ・ザッハーに立ち寄り、ザッハートルテ5.30ユーロとカフェメランジェ4.80ユーロを注文。直ぐ出てきた。そこで気づく、自分が甘党でないことに。(知ってはいたが、再確認)ザッハートルテ拷問のスタートだった。この拷問は自分がフォークを口に運ぶ分、苦しめられる。悶絶する胃袋。22:20脳みそがしびれている。
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地下鉄で中央駅に戻り、ホテルに向かう途中、アジア料理の店が視界に入った。今なら塩味の肉がガブガブいけそうな気がした。うどんかぁ、肉巻き寿司かぁ、でも止めておこう。そのままホテルに戻った。もう、ケーキ2個でめげそうな私だった。計画中、ケーキを食って、食って食いまくろうと少しだけ思ったのは誰だ?!反省して、明日の準備をして寝よう。

12月30日

朝6時半起床。シャワーを浴びて地下の朝食会場へ。だだっ広い。品揃えは、ハード系のパン2種、トースト2種、茹で玉子、ハム4種、チーズ3種、クリームチーズ2種、ヨーグルト2種、ソース4種、ジャム10種、トマト、キュウリ、シリアル4種、オレンジジュース、コーヒー、水、紅茶6種など、セルフサービス。今回は茹で玉子、ハム2種、ハーブ入りクリームチーズ、トマト、キュウリ、シードパン2個、イチゴヨーグルト、ヘーゼルナッツチョコクリーム、コーヒー。
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部屋に戻ると鍵が開かない。フロントで鍵を見てもらって戻ったが開かない。スタッフもマスターキーで試すも開かない。スタッフは中のロックがかかっているといい、待つように言われた。

開かなかったらどうするのか?数分待つとスタッフが戻ってきて、ピッキングドライバーでカードキーリーダーの表面をこじ開けた!そこに鍵穴があり、鍵を差し込んで回すと開いた!良かった!スタッフはまたちゃんと開くか私に外から確かめさせ、上手くいったので去っていった。

荷物を取り出してフロントに行き、荷物を預かってもらおうとしたら、右手のドアのところと言われて行ってみた。そこには何のセキュリティもない物置部屋が…。仕方なく、持ってきたワイヤーを取り出してスチール棚の脚にキャリーをくくりつけて、ダイヤル錠で固定した。ポスターがむき出しなので捕られないか心配だが置いていくことにした。

中央駅では郵便局を見つけ、販売機で切手を10枚買った。

地下鉄でシュテファン広場まで行き、シュテファン寺院に入ってみた。写真を撮って、歩いてデーメルへ。
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デーメルに着くと、勇気を出してザッハートルテ4.10ユーロと生クリーム0.80ユーロとカフェメランジェ4.80ユーロを注文。ザッハーホテルと対決したザッハートルテ。ややこちらの方が細い。表面のチョココーティングは同じように砂糖でザラザラ。激甘。細い分はけるのが早いのが幸運。カフェからはキッチンがガラス越しで見え楽しい。
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歩いて美術史博物館に行く途中、葉書を買おうと店に入ると、クリムトの作品を生かしたお土産を見つけ購入。クリムトの「接吻」の人物をネコに置き換えた葉書やら写真立てやら。ルンルン気分。

美術史博物館ではネットチケットで楽々入場。アルチンボルドやブリューゲル、ベラスケスの作品を見た。
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博物館を出るとクリスマスマーケットがあり、見て歩く。
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そこから分離派会館に行き、クリムトの壁画を見た。ポスター購入。
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地下鉄に乗って一つ先の駅で降りたが、ベルベデーレ宮殿と離れていた。歩いて行くが遠い。やっと到着したら、入口どこ?

ネットチケットでベルベデーレ宮殿内の21世紀美術館に入った。クリムトの「接吻」は大きく、写真を撮ってはいけなかった。椅子に座り日記を記す。ふぅ。13:11だ。
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お腹がすいたので、ベルベデーレ宮殿横のレストランに入った。ウィナーシュニッツェル(ウィーン風とんかつ)と茹でたナスのタルタルサラダ、コーラを注文。24.20ユーロ。茄のサラダはやや塩が利いていた。ウィナーシュニッツェルは私の足の裏くらいでかい大きさで1㎝の厚み。ふつうウィナーシュニッツェルは薄いのに…。しかも、塩が効いている。
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出てきた料理と飛騨人形を並べで写真を撮ろうとしたが人形が出てこない。かばんのおく底に行ってしまったか?しょうがなく、スマホを並べて撮影。根性で食ってやると意気込む私。敢え無く撃沈。指の分くらい残してしまった。
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店を後にして、カバンをあさりながら中央駅に戻るとした。漁っても飛騨人形が出てこない。店から100m離れてしまったが、もし落としているとしたら…と気になり、店まで引き返した。店員に赤いマスコットをなくしたと伝え、席の下を見てもらった。すると、人形が無傷な状態で出てきた!やった!戻ったかいがあった。気分も晴れやかに中央駅に戻った。

中央駅からホテルへ直行し。ラッゲージルームを開けてみた。私のスーツケースはひしめく荷物の奥にちゃんとあった。ポスターも無事残っていた。

それらを取り出して、ロビーで葉書を書いた。12枚書いたので2枚切手が足りない。荷物をもって駅に戻り、駅構内の郵便局の窓口で切手を5枚買おうとした。局員は4だの、8だの言うので、頭をかしげたが、ようやっとセットという意味に気づき、4枚セットを買った。残り2枚の葉書を書き、局員に預けた。局員はすぐに高い音を立てて消印を打っていた。

そこからすぐのオーバーラーという店で最後のケーキを注文。栗のケーキ3.90ユーロとオーバーラー特製カプチーノ4.30ユーロ。今までのケーキの中では一番食べやすいが、4つのケーキを合わせると2週間分の砂糖を摂取した気になる。
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食べ終わって、16時過ぎ。構内を散策し、17:07のレイルジェット370に乗車。今回は1等車なので広々として席が空いている。2等車とは違い快適。同じ車両内にビジネスクラスもあり、レッグレストまでついていた。

車内誌によると、1等車のチケットを持っていたら、ラウンジが使えたらしい。ラウンジでは菓子や飲み物が自由にもらえたらしいので、残念だ。でも、車掌さんから500mlの水がもらえた。プラハ駅に着くまで、疲れと安心感で爆睡。あほな顔だっただろう。
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プラハ駅に着くと、地下鉄を探す。いったん外に出てしまったが、マークを見つけて引き返した。黄色い券売機があり、クレジットカードを使ってチケットを購入。

よく地図を見れば、1回乗り換えで行けたものを、2回乗り換えの方に行ってしまい時間がかかった。本数が多くないと感じたし,構内移動の距離もあった。
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ホテル近くの駅に着くと、方角がわからないのでアベックに聞いた。教えられた方角に進んだつもりが1つ早く角を曲がってしまい、彷徨ってしまった。

通りがかった一人の女性を捕まえ道を聞くと、日本語が帰ってきた!ラッキー!その女性もホテルの位置がわからなかったので、通りすがりの人やお店の人に聞いてくれ、方向が分かった。意外とすぐそこだった。女性は一人で行ける?とまで言ってくれ、大丈夫と答えて礼を言ってホテルへ向かった。
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ベツレムクラブホテルは歴史のあるホテルで、なんかかわいい。洋式3階の304号室はベッドがかわいらしく、バスタブがラグジュアリー。一人感動していた。
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ホテルを出て、ホテル近くの飲食店をGoogleで調べておいたので、その店に入った。しかし、メニューまで見てきたのに、何を食べるはずだったかしっかり忘れていて困った。しかも、ガイドブックは部屋においてきた。

スマホの中に登録したガイドブックを開き、料理をチェック。メニュー表の中にグヤーシュ(ビーフシチュー)を見つけそれにした。茹でたパンのクネドリーキ付きだ。塩味が若干濃く、肉は堅そうに思えてホロホロだった。伝統的なチェコ料理である。
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部屋に戻って、ラグジュアリーなバスタブでリラックス。タブレットでメールをチェックして、返信をした。スマホで日記の続きを書いていたが送信できず寝た。
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この記事へのコメント

2016年10月09日 20:10
ぼくもザッハホテルでトルテを食べました。拷問とまではいかなかったですけどね。今回は一人旅ですか?爆睡というのがよく出てきますが,乗り越したりしそうで心配。あほな顔も気になります。あはは。
現実逃避な旅人
2016年10月09日 20:41
たろにゃんさんへ

激甘に感じませんでしたか?外側のチョココーティングを外していいくらいに思えました
近年は一人旅がマイブームです。ってか、同伴者が見つからないって言うのも理由です。そんな年になりました。
電車に乗ったら、揺れで眠気が誘われるんですよ。幸い乗り過ごしたことはありません。
アホな顔・・・見たら悶絶ですよ、腹よじれながら
2016年10月18日 12:00
旅行記のタイトル。。。(爆)

えっ。。。甘党と違うかったんですか(笑)
これまで私の読んだ旅行記でスイーツが沢山出てくるので甘いものが好きだと思ってました
爆笑しながら読みました

インペリアルトルテは去年プチ旅行で行った神戸の三ノ宮にある異人館のオーストリア館のカフェに置いてるので食べてみたけど美味しかったです
って注文したけどお腹が空いてなかったのでビニールに入れて持ち帰って夜にホテルで食べたんですけどね(笑)

ザッハカフェのザッハトルテはオーストリアに行ったときにカフェで食べました
女5人でザッハトルテとあと2つケーキ類を注文し、名物(?)の何とか言う雪山のような(メレンゲ?)のを注文したら。。。皆で一生懸命食べたけど完食は無理やった(笑)
好きでも甘いものばっかりは食べれないもんなんですね
ザッハトルテは確か激甘でしたね
甘かったことは覚えてるけど味は忘れました(笑)
いつかオーストリアも再訪したいと思ってるので食べようと思う(笑)
拷問と思うやろか(笑)
ビニール袋に半分持って帰って後で食べるのが良いかも

内容が濃いので(笑)感心ばかり。。。
券売機は、やはり格闘しますか
私も次回は、いつまでも人に頼ってばかりでは。。。と思うので、とことん格闘してみようと思います
そのうち理解できるかもしれませんね

プラハのホテルがすっごく素敵ですね♪
部屋の感じが好みです
行けるようなことがあるなら泊まりたいと思いました
現実逃避な旅人
2016年10月18日 19:27
とまるさんへ

適切な題名と感じましたが、何か?(爆)

実は、甘党ではないんです。和菓子はあまり食べません。砂糖をすごく感じるから。でも、クリーム系は好きなんですよ。

特にチョコケーキは昔不味いのを食べさせられて、好きじゃないんですよ。それなのに果敢に挑戦しました!褒めてください。「旅=挑戦」なのです。

ザッハートルテは砂糖の塊ですよね!日本でもデーメルのケーキは買えるので、確認方々買ったりするんですけど、悶絶しますね。そして、誰も協力しようとしない・・・。

ちなみに、ザッハーとデーメルの違いはジャムが挟んであるかないかだったと思います。

そもそも、同行者はデザートまでは食べないんですよ、そどの人も。その地の名物とか、挑戦したいですよね!1人果敢に挑戦します!。

でも、アイスクリーム大好きなんです。

私、ビニール袋は持っていないんです必要ですかね??母は常に持っています(笑)

オーストリアもプラハも自販機にも挑戦してください
2016年10月19日 00:39
クリーム系が好きなんですね♪
私は和菓子も大好きですよ
あんこが好きやから(笑)

ビニール袋は持ってると便利です(タッパと違ってかさばらないですしね不要になれば捨てられます)
ドイツでも余ったケーキやパンなどを入れて後で食べましたね(笑)

時間が経つと食べれたりするんですけど。。。
食べてて急に体が拒否するんです
あとは、ごみを入れたりします

絶対に無理なものでなければ名物なら挑戦したいですよね
甘いと言えばファッジもかなり甘いですよね
でも私。。。ファッジ大好きです
アイスは大好物です(笑)
塩系のスナックは、ほとんど食べないです

えびとビーフ。。。どちらのカナッペも美味しそう♪
こういうのなら食べれる(笑)

すてきなホールで演奏会いいなぁ~
行ってみたいなぁ~
現実逃避な旅人
2016年10月19日 10:27
とまるさんへ

やっぱり、ビニール袋はいるんですねでも、私の場合、大概忘れてバッグの中でぐしゃぐしゃ・・・きっと。

アイスはいくらでも(本当か?)いけるんですよ!冬でも食べています。
塩系スナックも行けますよ!ただ、塩分が濃いものはすぐストップしてしまいます。つまりは、味濃いものがダメなんですね。悶えてしまいます。

今となっては、ハーメルンのネズミケーキも食べとくんだったと反省しています。(写真をアップしていました)

クラシック鑑賞は服装等もあるのでなかなかいけませんが、聴けて良かったです。他のホールでも聞いてみたいですね
2016年10月20日 03:40
ビニール袋はポケット系の所に数ヵ所入れたりしてます
ただ使うときは空気を入れておかないと中身がペシャンコになります(笑)

ネズミの尻尾ケーキも良いですよね(笑)
食べてみたい

アイスクリームはハーゲンダッツで○○○○円で食べ放題デーとかやって欲しかった(笑)
私も好きなアイスなら、とことん食べれそうな気がする(だけかもしれない)

シュテファン寺院に入ってみました。。。の写真も好きです
とってもナイスです♪
さりげなく写ってる人形も味があって可愛い♡

キッチンで一人静かに盛り上がってます(笑)
もう、こんな時間。。。そろそろ寝れそうなのでお風呂入って寝ます
現実逃避な旅人
2016年10月20日 06:57
とまるさんへ

同じように母がしていますよ(*^-^*)新聞屋さんからタダでもらったビニール袋1袋をそのまま入れているようです。

食べてみたいと思ったものは食べるべきですね!食べてみたくないもの(虫とか)は絶対にいやですけど。

アイスは良いです!アイスは(*´з`)

写真はいつも中途半端に撮っちゃうのですが、これは良く撮れた方だと思っています、共感いただき光栄です

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